| ■受講生の成功例 |
| ※各ネットショップへのマーケティングに関するお問い合わせはご遠慮ください。 |
倉林さんの場合

倉林さんのサイト:
ToryBurchSalon |
埼玉県在住の倉林さん(本業は会社員)が、注目したのは日本ではまだそれほど認知度は高くないものの、アメリカでは人気ブランドのTory
Burchでした。そこで、日本の雑誌に紹介されている商品を丁寧に調べ、売れ筋商品にターゲットを絞ることで、ネットショップオープンからわずか3週間で売上100万円を達成しました。また、配送業務を海外でできる仕組みをつくることで、本人はネットショップの管理、マーケティングに力を入れることができています。ネットショップの立ち上げ、運営を効率的、効果的に行った優良ショップの事例です。 |
礒兼さんの場合

礒兼さんのサイト:
MJ Trend Shop |
岡山県在住の礒兼さん(本業はデザイナー)も、輸入未経験、ホームページの作成経験もありませんでした。礒兼さんが選んだのは人気ブランドのMarc
Jacobs。人気ブランドだけにマーケティングは徹底して戦略を練る必要がありました。ネットショップオープンに費やした時間は約1ヶ月。オープン後1ヶ月間は、ほとんど売上がありませでしたが、商品構成を見直し、マーケティングを仕掛けなおしたところ、ネットショップオープンから2ヶ月目の売上が50万円を超えました。人気ブランドでも商品カテゴリを絞って特徴を出せば、個人でも十分にネットの中で戦っていけるということを証明している優良ネットショップです。 |
加藤さんの場合

加藤さんのサイト:
AnnysBerry |
受講生の加藤さんはまだ輸入ビジネスマンツーマンコース(45日)の講座受講中です。にも関わらず、商品選定をして、ネットショップを作って、集客して、もうすでに売上を上げています(笑)。加藤さんが選んだ商材は子供向けのヘアクリップ。正直言うと、決して売りやすい商品ではないのですが、加藤さんがすぐに実績を上げられている秘訣は丁寧な情報収集です。ショップのブログを見ていただければわかりますが、海外の雑誌等からセレブのお子さんがどのようなヘアクリップを使っているのかを丁寧に抜き出しています。そうすることで、ヘアクリップやセレブの名前などの複数のキーワードで集客することに成功しています。爆発的な需要のない商品でも丁寧に言葉を拾うことで成功できるということを証明した優良ネットショップです。 |
石野さんの場合

石野さんのサイト:
Victoria's Shop |
石野さんが入校した際、石野さんはすでに海外のカジュアルファッションを販売するネットショップを持っていました。ところが、売上はあまりよくありませんでした。石野さんのネットショップの問題点は、1.誰に、2.何を、3.どのように売るのかという最も大切なビジネスのポイントが上手くつかめていなかったところでした。そこで、売れるためのポイントをしっかりとカバーした新しいネットショップを作っていただきました。そして、マーケティングを仕掛けてみると、何とわずか3週間で売上が以前の4倍になりました。ビジネスの基本を丁寧におさえることで売上を急激に伸ばしている優良ネットショップの事例です。 |
辻田さんの場合

辻田さんのサイト:
フローボードジャパン |
クライアントの辻田さんの輸入商材は「フローボード」と呼ばれるスケートボードのような商品です。ただ、フローボードは日本では全く知られていません。ふつう知られていない商品を売るのは難しいのですが、辻田さんは日本では無名のフローボードをガンガン販売しています。こうした無名の商品を売る場合、この商品を買ってくれそうな人に対して、こういう商品があるということを知らせなければいけません。企業秘密なので、具体的にどこにどのように宣伝しているのかはここでは書けませんが、要するに、フローボードを使ってくれそうな人が見ているであろうサイトで宣伝をしていくのです。顧客ターゲットを絞り込んであることと、商品力があることから、一度知ってもらえると、非常に高い率で成約していきます。日本では無名の商品でも上手にマーケティングして販売している成功例です。 |
渡辺さんの場合

渡辺さんのサイト:
スパイディフィギュアショップ |
島根県在住の渡辺さん(本業は保険代理店)は、輸入未経験、ホームページの作成経験もありませんでした。そんな渡辺さんが講師のアドバイスによって商材として選んだのは映画のフィギュア。特にフィギュアについて知識があったわけでもないのですが、勉強好きの渡辺さんはフィギュアについて猛勉強。ネットショップも自力で半月で立ち上げました。ネットショップでは競合の多い中、独自の商品戦略を採用することにより、開店後2ヶ月目には売上30万円を達成、そして半年後には月商200万円を超えるまでに成長しました。フィギュアショップが順調に売上を伸ばす中、今は意欲的に2番目のネットショップを準備しています。 |
木原さんの場合

木原さんのサイト:
へレンズショップ |
オーストラリア在住の木原さん(本業は車のメカニック)は、オーストラリアの帽子ブランドのヘレンカミンスキーの専門店を立ち上げました。ネットショップオープン後わずか1週間で最初の注文を獲得。Googleのアドワーズ広告を効果的に使うことで30アクセスに1つ売れるという驚異的な販売実績を打ち立てました。今ではYahoo、Googleでヘレンカミンスキーと検索すると木原さんのネットショップ、関連ブログが上位に表示されるようになっています。また、仕入業者と交渉が上手くいき、仕入業者がドロップシッピングをしてくれているので、木原さんは仕入、在庫、配送をする必要がなく、ネットショップの運営だけに集中することができていることが販売効率を一層高めています。 |
道川さんの場合

道川さんのサイト:
Ballistic専門店 |
奈良県在住の道川さんは洋書の専門書のせどりで月商200万円を上げます。その中でBallistic
Publishingというデジタルアートの書籍に注目。アメリカと交渉をして、日本での代理店権利を獲得することに成功しました。そのため同社の書籍すべてを扱う日本国内唯一のネットショップとしてお客さんにアピールすることができています。お客さんを明確に絞れている道川さんのサイトは、ネットショップオープン後わずか20分で最初の注文がくるという驚異的なスピードでネット販売をスタートさせました。 |